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ハワイ・ホノルル旅行にかかった費用|家族3人、3泊5日で予算はどれぐらい?

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ホノルル
2019年の3月頃にハワイ旅行に行ってきました。家族3人(大人2人、幼児1人)で3泊5日の家族旅行です。

ハワイへの家族旅行で気になるのが予算ですよね。我が家は、以下の費用がかかりました。

総額:497,436円

約50万円ですね。ホテル代や飛行代は、時期によります。また、ハワイでのオプショナルツアーや飲食、お土産でも家庭によって費用はかわると思います。

このページでは、家族3人で3泊5日のハワイ・ホノルル旅行に、実際にかかった費用を紹介します。予算の目安として、参考にしてみてください。

※税金や諸経費は変更になることもございます。目安としてご覧ください。
※本ページでは、オアフ島・ホノルルへの旅行を「ハワイ」と表記します。ハワイ島ではありません。

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日程について

ワイキキ
我が家は、以下の日程でハワイに行きました。

出発場所:関西国際空港 ⇔ ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル国際空港)
日程:3泊5日
時期:3月中旬(春休み前)

子どもが小学校に上がると長期旅行になかなか行けなくなります。そこで3月中旬の春休み前に、日程を組みました。

4泊6日行けるとゆったりできるのですが、学校行事などもあり3泊5日にしました。

慣れている方は、弾丸で2泊4日で行く方もいますが、せっかく行くならもったいないです。ホテル代が数泊分増えてでも、長く滞在できるような計画を立てられればベストです。そのため、ハワイに行くなら、3泊5日以上がおすすめです。

なお、予約したのは出発の3週間前です。ハワイは人気観光地なので、ギリギリ。航空券の空きに、なんとか滑り込みました。そのため、早割などはなかったと思います。

飛行機代・ホテル代

飛行機
ハワイに行くために、必ず必要なのがホテル代と飛行機代です。

我が家は、大手旅行代理店のHISのツアーで予約しました。

一人旅行ならエクスペディアなどで、格安の航空券とホテルを探してもいいと思います。しかし、家族で行く場合、予約内容に何か間違えがあると心配です。

また、HISJTBなら、ハワイのトロリーバスが使えたり、現地にサポートデスクがあったりと安心感があります。はじめてのハワイなら、ホテルと航空券がセットになったツアーで、自由行動のプランを選ぶのがおすすめです。

飛行機代:合計240,860円


ハワイに行く航空便には、ANA、JAL、ハワイアン航空などがあります。ANA、JALは、日本の航空会社とあって、料金が高めです。

JALとハワイアン航空の両方で、見積もりをとって比較すると10万円ぐらいの差がありました。安く行きたい方は、ハワイアン航空で探してみましょう。

ハワイアン航空の機内食
ハワイアン航空は、アメリカの航空会社ですが、キャビンアテンダントも日本人に慣れているので、心配はありません。機内食も出ますよ。

飛行機代は以下のようになりました。

航空券 40,000円 × 3人(往復)=120,000円
航空保険料・燃油サーチャージ等 22,000円 × 3人 =66,000円
出入国税等 7,140円 × 3人 =21,420円
関西国際空港施設利用料 3,040円 × 大人2人 =6,080円
1,680円 × 子ども1人 =1,680円
国際観光旅客税 1,000円 × 3人 =3,000円
手配旅行に係る取扱い料金 7,560円 × 3人 =22,680円
合計:240,860円

航空券代とは別に、航空保険料、燃油サーチャージ、各種税金、空港施設利用料は必ずかかる費用です。「手配旅行に係る取扱い料金」は、おそらくHISに支払う手数料だと思います。

ハワイ旅行に行く場合、飛行機代に多くの費用がかかります。

料金が変動しやすいのは「航空券」です。航空会社の早割や時期によって、大きく変わります。

ハワイ行きの格安航空券を予約したい方は、以下ページも参考にしてみてください。

ホテル代:合計84,780円

ホテル
ハワイには、ワイキキ周辺の高級ホテルやモーテルなど、いろいろな宿泊先があります。観光に便利で、日本人宿泊客が多いのは、ワイキキです。

旅行会社のデスクやトロリーバスもワイキキに集中しています。

ワイキキ・ビーチコマー by アウトリガー
我が家は、ワイキキ・ビーチコマー by アウトリガーに宿泊しました。

ワイキキ周辺のホテルには「グレード」があります。グレードが高くなるほど、いいホテルになります。ワイキキ・ビーチコマー by アウトリガーはBグレード。グレード的には、ちょうど中間ぐらいです。

「宿泊費の安さ」「滞在期間の快適さ」どちらを優先するかは予算や目的にもよります。しかし、子どもがいる場合やある程度快適さを求めるのであれば、グレードに該当するホテルがおすすめ。該当ホテルは、ハワイのホテルグレード一覧がわかりやすいです。

汚いホテルやサービスが行き届いていないホテルもあるので「家族に不快な思いをさせたくない」なら、それなりのホテルに宿泊しましょう。

ワイキキ・ビーチコマー by アウトリガー 1室3泊 = 83,700円
ホテル取扱い料金 1,080円
合計:84,780円

1日1人あたり約9,500円ぐらいです。ワイキキの中心部にあり、この宿泊料金なら安いと思います。Bグレードでもこのぐらいの料金です。

家族旅行なら、ホテル代はケチらないことをおすすめします。

ワイキキ・ビーチコマー by アウトリガーに宿泊した感想は、以下ページにまとめました。

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オプショナルツアー・交通・空港送迎

トロリーバス・空港送迎:合計22,800円

LeaLeaトロリー
交通手段として便利なのが旅行会社のトロリーバスです。ワイキキを起点に、アラモアナセンターやダイヤモンド・ヘッドなど、主要観光地は網羅しています。

旅行会社のツアーに組み込まれている場合もありますが、ない場合は別で予約できます。

LeaLeaトロリーのパス
我が家は、以下の3つがセットになっている「レアレア・スマートパックB」を予約しました。

・LeaLeaトロリー7日間乗り放題パス
・LeaLeaラウンジ(ワイキキ)
・空港~ホテル間の往復混乗送迎

LeaLeaトロリーは、滞在中乗り放題。パスを見せるだけで、乗車できます。

空港送迎バス
空港~ホテル間の往復送迎バスにも乗車できます。空港からワイキキまでは遠いです。送迎バスを利用した方が安くて便利です。

TheBus
旅行会社のトロリーバスを利用しない場合は「TheBus」というハワイの公営バスで移動できます。ハワイには電車や地下鉄がないんですよね。ただ、はじめてのハワイなら路線が複雑で迷うことも。トロリーバスの方が、わかりやすいと思います。

ただ、TheBusの料金は、どこまで乗っても片道2.75ドルと格安。1日乗り放題のワンデーパスも5.5ドルと安いです。あまり多くのスポットに行かない方は、TheBusを使った方が安いです。

HISレアレア・スマートパックB 8,000円 × 大人2人 =16,000円
6,800円 × 子ども1人 =6,800円
合計:22,800円

オプショナルツアー:合計20,391円

ノースショア
「ハワイに着いたけどどこに行けばいいかわからない」という方は、現地オプショナルツアーを予約しましょう。

我が家はVELTRA(ベルトラ)で予約しました。日本からオプショナルツアーを調べて、予約できるので便利です。

ノースショア
今回、利用したのは、ノースショア(ハレイワ)観光ドリームシャトルツアーです。

アオキ シェイブ アイス
レンタカーなどがないとなかなか行けないノースショア(ハレイワ)方面をバスツアーで巡ります。アオキ シェイブ アイスは、ハレイワにある人気店。ボリューム満点のハワイらしいかき氷を楽しめます。

きれいなビーチやウミガメ、ハレイワを観光できて最高でした。ちなみに、新婚旅行で行ったときは、キャプテン・ブルース 天国の海にも行きました。

ハワイには、ワイキキ周辺以外にも楽しめるスポットがあるので、1つか2つオプショナルツアーを組み込んでおくと、めちゃくちゃ楽しめますよ。

ドリームシャトルツアー 3人 = 20,391円
合計:20,391円

観光:合計330円

ダイヤモンドヘッド
ハワイには、ホノルル動物園やワイキキ水族館、プールなどの観光スポットがあります。当然、入場料金がかかります。

我が家は、ダイヤモンドヘッドに登りました。入園料は1人1ドルです。LeaLeaトロリーで行ったので、交通費は無料で行けました。

ハワイ
ダイヤモンドヘッドは、スニーカーと軽装でも登れます。展望台からの、眺めは最高ですよ。ハワイ滞在中は、オプショナルツアーや買い物で過ごしたので、観光にかかった費用は3ドルだけです。

ダイヤモンドヘッド 3人 = 3ドル
合計:約330円

日本での交通:合計6,000円

特急ラピート
関西国際空港や成田空港など、空港までの電車代もかかります。

関西国際空港へは、エアポートリムジンバスや特急ラピート、特急はるかなど交通手段は様々。空港には、出発の約2時間前には着いておきたいので、目的に合った手段を選びましょう。

我が家は、節約したかったので、特急を使わず阪急と南海電鉄で行きました。

関西国際空港までの交通費 約1,500円 × 2人(往復)=6,000円
子どもは幼児でした
合計:6,000円

通信:合計10,060円

フリーWiFi
ハワイでスマホを使えると、地図や飲食店を探すのに便利。SNSで近況をアップしたい方もいると思います。

施設やホテルには、フリーWiFiがあるので、スマホを持っておけばインターネットはできます。

イモトのWiFi
しかし、郊外の施設やビーチでは使えないことも。我が家は、イモトのWiFiを契約して持って行きました。出発前に、空港で受け取れるので便利です。

WiFiがあれば、LINEでメッセージのやり取りもできますし、家族間のコミュニケーションも取りやすいです。

イモトのWiFi 5日間プラン =10,060円
合計:10,060円

イモトのWiFiについて、詳しくは、以下ページにまとめました。

旅行用品:合計5,535円

アールワイレンタル スーツケース
家族でハワイに行くには、大荷物になると思います。子どもがいると特に。

我が家は、アールワイレンタルでスーツケースをレンタルしました。

丈夫なブランド品もレンタルできるので、購入するよりも安いです。年に1、2回しかスーツケースを使わないならレンタルがおすすめです。部屋に置くと邪魔になるので。

旅行用品は、アイマスクや下着、育児用品、カメラ、SDカードなど人によって様々です。我が家は、家にあるものや100均で事足りたので、ここではカウントしません。

アールワイレンタル 7日間レンタル =5,535円
合計:5,535円

アールワイレンタルについて、詳しくは、以下ページにまとめました。

諸費用

ハワイ

ESTA(エスタ)申請費用:合計4,620円

ハワイに行くには、ESTA(エスタ)への申請が必須です。絶対に忘れないように、日本で手続きしておきましょう。忘れるとハワイに入国できません。

登録はESTAから自分でできます。家族分をまとめて申請しておきましょう。

なお、パソコンが苦手な場合は、旅行会社に代行してもらうことも可能です。ただし、数千円の代行手数料をとられます。

ESTA費用 14ドル × 3人 =42ドル
合計:約4,620円

パスポート費用:合計38,000円


パスポートも忘れないように取得しておきましょう。我が家は、私も妻も期限が切れていて、子どもははじめての海外。3人分を10年(子どもは5年)で取得しました。

パスポート費用 16,000円 × 2人 =32,000円
6,000円 × 1人 =6,000円
合計:38,000円

海外旅行保険:合計14,060円

ハワイ
海外で事故やケガをすると医療費が高額になるケースがあります。絶対安全とは言い切れないので、何かしらの海外旅行保険に加入しておくのがおすすめです。

特に、子どもがいる場合は、現地になじめず風邪や体調不良も十分に考えられます。我が家は、エイチ・エス損害保険に加入しました。

クレジットカードの海外旅行保険でも大丈夫ですが、以下の3点を確認してください。

(1)自動付帯と利用付帯の違い
自動付帯:保有しているだけで適用される保険
利用付帯:旅行ツアー代金や公共交通機関の支払いなど、定められた条件に対して、クレジットカード決済することで適用される保険

利用付帯の場合、旅行ツアー代金などをカードで支払わなければ保険が適用されません。年会費が安いのカードに多いです。

(2)家族特約
基本的にクレジットカード海外旅行保険は本人のみ適用されます。家族も適用させたいなら家族特約が付いたカードを選びましょう

家族がいる場合は、家族特約が付いていないと、家族に保険が適用されません。対象となる家族の範囲も確認しておきましょう。

(3)補償内容
補償内容に「傷害治療費用」「疾病治療費用」があるか確認しておきましょう。傷害死亡しか付いていなければ、ケガや病気の場合に保険が適用されません

このように、クレジットカードの海外旅行保険は、細かな条件があります。単に「海外旅行保険付き!」を強調しているカードでも、補償内容をきちんと確認しておきましょう。


【エポスカード】は、年会費無料で海外旅行保険自動付帯、「傷害治療費用」「疾病治療費用」も付いているのでおすすめです(家族特約は付いていません)。


海外旅行保険自動付帯、「傷害治療費用」「疾病治療費用」付き、かつ家族特約も付いているカードなら、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードがおすすめです。アメックスは、サポートも充実しているので、海外旅行にはかなり心強いカードです。

家族特約が付いているのは、一般的にゴールドカードやプラチナカードになります。

詳しくは海外旅行保険が自動付帯のクレジットカード比較おすすめのゴールドカード比較を参考にしてみてください。

海外に行く場合は、民間の海外旅行保険 + クレジットカードを持っていれば最強です。

エイチ・エス損害保険 3人 =14,060円
合計:14,060円

飲食代・お土産代:約50,000円

ハワイでは、レストラン、フードコート、コンビニ、スーパーなどで食事ができます。

プライムリブ
ハワイといえば豪快なアメリカン料理が食べたいですよね。ステーキは、ワイキキにある「チャックスセラー」というお店で食べました。カジュアルレストランでドレスコードもなく、子どもとも入りやすいです。

プライムリブの「キングカット」は、豪快なお肉にかぶりつけます。42.50ドルと料金も手頃。しかも、サラダバーも付いています。

パンダエクスプレスの中華
フードコートは、アラモアナセンターにあります。レストランよりリーズナブルなので、ショッピングついでのランチにおすすめ。それでも、1食10ドルぐらいはしますが。上記は、パンダエクスプレスの中華です。

ハワイの食事が苦手な方は、中華や日本食を食べましょう。

ABCストア
ワイキキに行くとそこら辺にABCストアがあります。コンビニようなお店で、飲料や軽食、お土産が買えて便利。

おにぎり
ちなみに、ワイキキには、ローソンもあります。子どもがハワイの食事になじめず、ローソンのおにぎりばかり食べていました。

ただ、ABCストアやローソンは観光地価格。ミネラルウォーター1本でも2ドル前後します。おにぎりも日本なら100円ぐらいですが、ワイキキは2ドル以上です。

お菓子や飲料
到着後、時間に余裕があれば、ウォルマート・ホノルル店に行きましょう。お菓子や飲料を調達でき、お土産もワイキキより安いです。ビーチサンダルや着替えのTシャツ、おもちゃも売ってますよ。

スーパーマーケット
あと、ノースショア(ハレイワ)観光ドリームシャトルツアーで現地の人が利用するスーパーマーケットにも連れて行ってくれました。ワイキキよりも断然安いです。レンタカーがある方は、郊外のスーパーで食料を調達すると安く済みます。

ドル
ハワイでは、ほとんどのお店でクレジットカードが利用できます。現金よりも安全です。ただ、チップ用と予備で最低限の現金を持っておきましょう。チップ用に、1ドル札を多めに両替しておくのがおすすめです。

我が家は、夫婦で3万円ぐらいを持って行きました。


買い物用にクレジットカードを作りたい方は、楽天カードがおすすめ。年会費無料ですし、ワイキキにある楽天カードラウンジを無料で使えます。同伴者も無料です。

楽天カードラウンジ
楽天カードラウンジは、ソフトドリンク飲み放題。

楽天カードラウンジ
「T ギャラリア ハワイ by DFS」内の2階にあり、休憩するのにちょうどいいです。

飲食代・お土産代 3泊5日3人 =約50,000円
合計:約50,000円

飲食代とお土産代は、楽しみ方によります。最低でも3万~5万円は、使うぐらいの予算をみておきましょう。ブランド品を買う方は、もっとかかると思いますが。

まとめ:ハワイ旅行にかかった費用の合計

まとめると、家族3人、3泊5日のハワイ・ホノルル旅行にかかった費用は以下です。

飛行機代:合計240,860円
ホテル代:合計84,780円
トロリーバス・空港送迎:合計22,800円
オプショナルツアー:合計20,391円
観光:合計330円
日本での交通:6,000円
通信:合計10,060円
旅行用品:合計5,535円
ESTA(エスタ)申請費用:合計4,620円
パスポート費用:合計38,000円
海外旅行保険:合計14,060円
飲食代・お土産代:約50,000円

合計金額は、497,436円でした。諸々込みで、夫婦で40万、子ども10万と考えれば、高くもなく、安くもなく、まずまずの金額だったと思います。

大きく差が出るのは、飛行機代とホテル代です。ゴールデンウイークや夏休み、年末年始は数十万高くなる可能性もあります。

ただ、我が家は3週間前に予約したので、時期としてはギリギリ。早割がきく段階やキャンペーン時に予約すると、もっと安くはなると思います。

家族で安心に旅行したい方は、現地サポートやオプションが充実しているHISJTBでの予約がおすすめです。

ハワイ旅行の予算の目安にしてみてください。

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公開日:2020年1月27日
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